松尾まよかの政策 ~2019年市議会選挙に向けて

政策の骨子



私の政策の骨子についてお話いたします。

私の政策のキーワードは、
【日高を世界で一番「本当に」豊かなまちに!】
【移住したいまちナンバーワン!日高】
です。

まずは一つ目の、【日高を世界で一番「本当に」豊かなまちに!】から。

皆さんにとっての豊かさって何でしょうか?
どんな時に、「豊かだなあ」と思いますか?

自分の欲しいものを、何でも買えるときですか?

高度経済成長期の「豊かさ」は、高級車に乗って、最新の家電があって、ブランド品を身に付けて・・だったかもしれません。
確かに日本は物質的には圧倒的に恵まれた環境になりました。
近年は近隣諸国の経済成長も著しいとはいえ、それでも、これほど何でも手に入り、便利な社会はないと思います。

でも、それと引き換えに失ったのは、心のゆとり、家族と過ごす時間、健康な身体ではないでしょうか。大企業に勤めて一生安泰と思いきや、残業ばかりで家族と夕食を囲めず、本当に必要かもわからない目標のために仕事せざるを得ない。。
生活はどんどん便利になっているはずなのに、自由な時間が減っている。
いつの間にか、心身ともに疲弊しきっている。。
特に、会社勤めの人は程度の差こそあれ、同様の状況なのではないでしょうか。

今どき、スマホは子どもでも持っています。でもそれを維持するために、毎月いくらの通信費を払っているのでしょうか。そのために、何時間余計に働かないといけないのでしょうか。
それって、「豊か」なのでしょうか。

私は、外資系コンサルティング会社を退職した後、インドの村にホームステイしたことがあります。そこの生活は、日本でいうところの所謂「健康で文化的な最低限度の生活」のレベルをあっさりと下回るものでした。
家は土かレンガ、電気は一日数時間しか通らず、ガス・水道はありません。煮炊きは牛のふんを乾燥させたもので行い、水は井戸から汲んでいました。

でも、子どもたちの笑顔のなんと素敵なこと!輝いて見えました。
村人はみんな親戚のようです。どの家も玄関は開けっ放しで、出入り自由です。でも、何も盗まれたりしません。
毎食、家族そろってご飯を食べるのは当たり前ですし、子どもがご飯どきになっても戻ってこないと思ったら、遊びに行った先の家で食べている。それも当たり前。

みんなお金は全然ありませんが、そもそも日常生活を送る分には必要ないのです。食べ物は全て自分たちの田畑から得られます。水道光熱費はかかりません。

私はこの生活を見て「本当に」豊かだなあと思いました。

もちろん、このようなインドの農村社会にも問題は沢山あります。
日本社会がこうなるべきとは思いません。
日高市をこうしましょうよ!というわけではありません。ご安心ください(笑)。

でも、生き物としての人間本来の、幸せ、豊かさの原型が、ここにあると思うのです。
周りを豊かな自然に囲まれ、おいしい空気と水があり、家族や友人との時間を過ごせ、近所の人と仲良くでき、ウツの人や社会的弱者がいなくて、精神的に満たされたコミュニティの中で暮らせることが、高度経済成長・大量消費社会を経た我々が、これから目指すべき成熟社会なのではないでしょうか。

私は、日高市はそれを実現するための条件を、すでにいくつも持っていると思います。
あとは、日高市が持っているものを、どう活かすか、守るか、です。

そこで私が掲げたいのが、二つ目のキーワード、
【移住したいまちナンバーワン!日高】
です。

移住したい町ランキングというものをご存知ですか?
このランキングの上位の町は、どこも町を挙げてビジョンを持ってユニークな町づくりをしています。日高市の政策を見た時に、日高が持つものを活かし、ビジョンを示し、それに基づいた政策と言えるものが、どれほどあるでしょうか。

日高市ならではの町づくりを進めていかなければ、一時的なもので終わってしまいます。

5年先10年先だけではなく、30年先、50年先も見据え、日高本来の魅力を活かしたまちづくりをしていく。
そうすることで、将来も安心して住めそうな町として、選んでもらえるようになるのではないでしょうか。
そしてそのような町は、今住んでいる人びとにとっても、良いものであるはずです。

本当に大切にし、守り、育てていきたいものを、みんなで考え、かたちにしていくまちづくり。私が考える具体的な政策は、4つあります。

豊かさ①
窮屈な、孤独な子育てではなく、子どもが子どもらしくいられる環境・教育を!



いまの何が問題か①


現在の日高市は、子育てがしやすいと言えるでしょうか?

例えば、
・小さな子を、毎日連れていける場所は十分ですか?
・子ども達だけでのびのびと遊べる場所はありますか?
・お母さんが大変なとき、気軽に頼れる人はいますか?

ワンオペ育児なんて言葉があるように、孤独な育児をしているお母さんは多いですよね。

私も息子を生んだ時、支援センターのチラシのカレンダーとにらめっこして、難民状態でした。実の母親は都内なので、体調を崩してもなかなか頼れない。
ファミリーサポートには随分お世話になりましたが、協力会員さんの数もまだ少ないのが現状です。

また、学童は親が働いていないと入れません。入れない子が行く場所がありません。
日高市には案外、子どもが存分に遊べる公園がないのです。屋内の施設も足りません。

問題は場所だけではありません。
ワンオペ育児では、子育てのノウハウで頼れる人もいないですよね。
どうやって子育てしたらいいか、何が自分の子どもにとって良いことなのか、不安を抱えたお母さんは多いです。

気になる育児法を学びたいと思っても、講座などが開催されるのは、都内かせいぜいさいたま市のほう。子どもを抱えてなかなか行ける距離ではありません。

また、日高市には子育ての大先輩であるシニア世代の方々が沢山いらっしゃいますが、大変なときに頼りにさせていただけるほど、親しくなるような機会は、なかなかお互いに持てないのではないでしょうか。

都会に比べ、田舎は子育てがしやすいはず・・と一般には思われています。
(私も引っ越すまでは漠然とそう思っていました)
しかしながら、日高市は、子育てサービスや教育の質が原因で、転出するご家族も後を絶たないということもよく耳にします。

松尾まよかの政策①



【子どもが子どもらしくいられる環境を】
子どもの居場所づくりは、県も市も力を入れようとしていることではあります。
ただ、箱モノを作るだけでは、予算も乏しい中、できることに限りがあります。

子ども用の施設を新設できればそれに越したことはありませんが、既存の公共施設や空き家を活用したり、応援してくださる方々の家を使わせていただくなど、工夫できることは沢山あるはずです。実際、私の友人で、子ども達が放課後に過ごす場所として、自宅を提供したいと言ってくれている方がいます。

そういった場所を、循環バスでつなげ、子どもやお年寄りが気軽に利用できるようにしたいです。

【自然を安全に楽しめる遊び場】
また、なんといっても日高の醍醐味は、身近にある豊かな自然です。
子どもの感性は、自然のなかでこそ育まれるものがいっぱいあります。

都内ではプレイパークというものが流行っています。
泥遊びや、囲炉裏で焚火などができ、常駐のスタッフがいるので子ども達だけでアドベンチャーが楽しめます。

日高は、そのようなものを一から作る必要はありません。
近くの山や川を活用し、親同士、ご近所のちからで見守り・運営すれば、もっとすごいものができるはずです!

私が参加している保育サークルの「森の子育ち場 ぽのぽの」は、それに近い活動が出来てきていると感じていますが、実際、ここの良さを求めてわざわざ遠方から来てくれる親子も沢山います。

【ママの学び場助け合いの場】
また、子育てが多様化しているいま、子育て法、子どもの健康法を学ぶことも重要です。

私は、自分自身が健康法を指導する立場にあることもあって、子育て法も自腹で、結構なお金をかけて学びました。

いろんな育児法や健康法を赤ちゃん連れで安く学べる機会があると、そこから、価値観や考え方の近い親同士のつながりもでき、ずいぶん子育てがラクに楽しくなるはずです。

このようにして、市民の力と自然環境を活かして、日高ならではの素敵な子育て環境を作っていきたいです。



私だけではまだまだアイデアが足りません。

そもそもの問題点も、他にも沢山あります。

これからも、皆さんのお声、お知恵ももっといただいていきたいです。

豊かさ②
病気になってから治すのではなく、元気な心と体を養う地域づくりを!


いまの何が問題か②


私はこれまで、アジア各国の伝統医療から最新の現代医学まで学び、健康指導を仕事にしてきました。

それだけに、こだわりのあるテーマです。

病気のほとんどが生活習慣病という現代。
癌、糖尿病、アレルギー、脳や心血管障害、、、患ってから治すのは、大変です。

薬や通院にお金や時間を使うよりも、健康的な生活をすることに使って、身体も心も元気に過ごせるほうが、人生も充実しますよね。

シニアの方々からは、独居状態で、体調を崩したら誰が助けてくれるのか、と不安な日常を送っているという声をお聞きします。

一方、若者や子どもの健康も、安心はできません。アレルギーの急速な増加は、現代社会が、心身の発育にとって、必ずしもいい環境ではないことを示しています。

身体の基礎をつくる子ども時代に、栄養たっぷりで、添加物などの有害物の少ない食事をすることはとても大事です。学校からだけではなく、母乳、離乳食からすべて大事です。
たくさんのお子さんを見てきて、つくづくそう感じます。

そして、何より心の健康。生きがい、人と人とのつながり、心の持ち方、そういったことがとても大切です。

松尾まよかの政策②



【世代を超えて、地域ぐるみで交流する場】
シニア世代の孤独化を防ぐ対策として、シニア同士の交流の場を設けるのが、よくなされる対策ですね。

私は、これにプラスして、子ども、親世代、祖父母世代が、地域ぐるみで交流し合い、刺激し合い、お互い元気になり、地域の活性化につながる施策を展開したいと思っています。

「大空小学校」をご存知でしょうか。
大阪の公立小学校です。「みんなの学校」を理念に、先生、職員、保護者、地域の人たちみんなが、自分の学校という気持ちで関わっています。

ここに、いわゆる「特別学級」はありません。どんな障害や事情を抱えた子も全て、一つの教室で勉強しています。“すべての子どもが安心して学びあえる奇跡の学校”とも呼ばれています。

それでいて、学力調査の平均点が成績上位県の平均点を上回ったことさえあります。
ドキュメンタリー映画にもなっています。
http://minna-movie.jp/intro.php

一般の公立学校だからこそ、これが実現できるのです。
“学校が変われば、地域が変わる。”
日高も、学ぶべきところがあると思いました。

もう一つ、私の身近な例をご紹介します。
昨日もご紹介した、保育サークルの「森の子育ち場 ぽのぽの」では、近所のおじいちゃん、おばあちゃんが、子どもの見守り、遊び相手をしてくれています。

私たち核家族の親には思いつかない、子育てのノウハウや経験談、遊ばせ方などがあって、勉強になることが沢山あります。

子どもも安心してなついています。おじいちゃん、おばあちゃん方も、張り合いになるからと言ってくださっています。

これらのような、世代を超えて、人々が安心してつながれる地域のコミュニティづくりを、市として推進する仕組み作りをしたいと思っています。

【無添加、和食中心の学校給食】

身体は食べたものでできるもの。子どもの体づくりに、学校給食の果たす役割は大きいです。

最近、日本各地で学校給食の見直しが始まっています。石川県はくい市では、「自然栽培」を取り入れた給食が提供されています。

市がJAとタッグを組んで自然栽培農家を支援し、石川の食文化として、地域おこしにまでつなげていこうという取り組みをしているそうです。
https://tabi-labo.com/240436/organic-lunch

同様の取組みを、日高市でも進めていきたいです。日高市にも、頑張っている農家さんは沢山いらっしゃいます。彼らも、地元の子ども達にもっと自分達の野菜を食べて欲しいと願っています。

【健康増進・未病対策】

国は、増加を続ける医療費の抑制に向けて、未病対策に重点を置いた政策を進めようとしています。

中高年、シニア世代の健康増進に向けて、厚労省や保険センターのガイドラインも出ていますが、なかなか、それだけで健康を維持するのは難しいと思います。

私が指導させていただいている健康法の背景には、現代医学だけでなく、西式健康法やアーユルヴェーダ、ヨガなど特に未病対策に重点を置いている健康法・体操法があります。

これらのノウハウも、市政に活かしていきたいと考えています。

ぜひ、ご意見・ご要望をお聞かせください。よろしくお願いいたします。



豊かさ③
経済優先の環境開発ではなく、ありのままの自然の恩恵を!



いまの何が問題か③


私の政策骨子【移住したいまちナンバーワン!日高】の実現に向けた、日高最大の資産は何でしょうか?

私は、自然環境だと思います。

ここ数日、自転車と選挙カーで市内を回っていますが、日和田山はどこからでも見えます。
そして、清流高麗川。私の自宅のそばにも流れています。この二つを代表とする山と川の豊かな自然環境が、日高最大の資産ではないでしょうか。

自然は一度壊してしまうと、回復にはものすごく時間がかかります。
たとえ環境整備や観光誘致という名目が付いていたとしても、長期ビジョンなく開発してしまっていいものではありません。

この自然が、これまで既に、そして更に今後、大規模に開発されようとしているのをご存知でしょうか?

例えば、高麗川沿いの遊歩道。
地元の強い反対にも関わらず、観光客誘致と治水を目的に建設されました。今後も拡張される予定だそうですが、観光客の増加にはつながっていません。
都内から来る友人達の評判も、決して良くはないです。

さらにもう一つ。いま計画中で大きな問題なのは、高麗本郷のメガソーラーです。
巾着田と同じくらいの面積にもなる森林を伐採します。日和田山からもよく見える位置です。
再生可能・自然エネルギーとして、国策として推進しているメガソーラーですが、場所を選ぶべきです。この計画では、土砂災害や高麗川の水質汚染などなど、多くの深刻な危険性が指摘されています。

水源の保護は、非常に重要です。
今は、当たり前のように美味しい水を飲めていますが、外国人による水源買収や、河川の汚染が問題になっています。世界レベルでも、安全な水の確保が益々困難になると言われており、将来はガソリンより水道水が高くなるという試算さえあります。

「昔は、家の庭にも蛍が舞っていた蛍が、今は全然見れなくなった…」と、あるおじいさんからお聞きしました。蛍が飛ぶ地域と、飛ばない地域、どっちが魅力的なのでしょうか。

松尾まよかの政策③


【自然の美しい景観、美味しい水を守る】
【No 無駄な公共投資、No 環境破壊】

今の環境開発は、あまりに目先の税収優先、開発主体・受託先の企業優先ではないでしょうか。メガソーラー計画は、まさにその典型例だと思います。

日高に来る人も、整備された自然が見たいわけではないと思います。
ありのままの美しい景観、生き物がたくさん住んでいる山や川こそが魅力なのではないでしょうか。
都内から訪れる私の友人は、コンクリートで固められた遊歩道を見て、「これでは、都内の公園と変わらない」と残念な顔をしていました。

私は、蛍が沢山舞うかつての田園風景を、見てみたいです。
日高の誇る、日和田山山頂からの見事な景色を、いつまでも維持して欲しいです。

そして、「山や川、自然本来の働き、役割を守る」、これを原則に環境整備を進めるべきです。
特に”水源の保護”を重視して取り組んでいきたいと思っています。

日高最大の財産、自然環境をみんなで守っていきましょう!
それが未来の日高をつくる、礎となるはずです。



豊かさ④
見た目だけの大量生産品ではなく、作り手の思いが伝わるホンモノを!



いまの何が問題か④


私の政策の柱、【移住したいまちナンバーワン!日高】を目指すにあたり、他の上位ランクの市町村では、どこもそのまちならではのユニークなまちづくりを進めています。

では、日高ならではのユニークなものは何でしょうか。
昨日の投稿では、日和田山と高麗川に代表される自然環境とお話しましたが、日高で作られる物産もその一つですね。

日高市内には、他所に自慢できる生産者さんやお店がたくさん。
こだわり農法の農家さん、個性あふれるカフェやパン屋さんなどの飲食店、地場木材中心の建設業、自分が目利きした商品しか売らないお店、などなど、小資本・個人経営で、地元に根付いて強いファンを持つお店があちらこちらにあります。

いま、地方にはどんどん大型ショッピングセンターが出店しています。
確かに便利です。大資本だからこそやれることもあるでしょう。でも、テナントはどこも同じ、扱われる商品も、大量に仕入れるためほとんど同じで、地方ごとの特色は感じられません。お野菜も、年中同じものばかり。

便利なので、どうしても買い物はそこで済ますようになってしまい、地元のお店はどんどん潰れてしまっています。田舎に住んでいるのに、そこで採れる新鮮な農産物は手に入らない。お店を通じたご近所づきあいも減っていく・・これって、「豊か」なのでしょうか。

日高市の、あるお米の自然栽培農家さんは、作ったこだわりのお米が、市内の保育園ではどこも買ってくれないので、市外の食育に力を入れている保育園に出荷しているそうです。私だったら、市内にそんな保育園があったら喜んで子どもを預けたいくらいなのに。

目先の便利さに捉われた結果、こだわりの生産者さんがいいモノを作っても、市内で売れない。生産と消費が分離され、お互いの顔が見えない、金銭関係と効率だけのやり取りになっていく。それではとても「豊か」とは言えません。

松尾まよかの政策④


【生産者の顔の見える こだわり品の大マーケット】
日高市内のこだわりの生産者さん、お店がもっと栄える。こだわり品を喜ぶお客さんが、他市からも訪れる、そんな循環を支援していきたいです。

清流地区で月に一回行われている、「清流マーケット」をご存知ですか?
果樹園のちょっとした広場を開放して、周辺のお店や、自慢の品を販売してみたい一般の方が、自由に出店できる市場です。一般には流通しない、個性的な品々が並び、お客さんも沢山です。
なんと都内にも知っている人がいて、開催日に合わせて日高を訪れ、周辺観光も楽しんで帰っていく方もいます。
会場には、子供向けの手作り遊具も置かれているので、子ども連れにも人気です。

このような、個人が気軽に出店でき、お客さんは日高ならではのモノが買えて、美味しいものが食べられ、自然の中で遊べる場所を、年に数回のイベントではなく、毎週末などもっと活発に開催できないでしょうか。これを日高市の目玉として、他地域にアピールいきませんか。

【日高市内の流通を促進し、税収アップ】
昨日までお話したような施策を進めていくためには、どうしても財源が必要です。

私は、元々外資系コンサルティング会社におりました。当時の経験も踏まえると、財政の現状を調べていければ、コスト削減や効率化のポイントは見つかるはずです。それは、最低限やっていくべきでしょう。

ただ、私としては、削るよりも、日高市内で生産―流通―消費のサイクルが回るようにし、それによって、税収自体をアップさせる方向に持って行きたいと思っています。
それも、日高の人が、「本当に」豊かになれる方法で。

上記のマーケットの案は、一つのアイデアに過ぎません。もっともっと、沢山の方法があるはずです。ぜひ皆さんのお考えもお聞かせください。

日高市,政策,松尾まよか

以上で、私の四つの政策についてお話しました。

私がやりたいことは、まだまだ沢山あります!
日高の現状についても、もっともっと知りたいです。

ぜひ皆さん、ご意見ご要望お聞かせください!
一緒に、楽しく、日高の未来をつくっていきましょう!



最後までお読みいただき、ありがとうございました。

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