37歳、しがらみ一切なし!

大好きなまち日高に永く住み、子育てをしていきたい。

私は、この日高が世界一好きです。2015年、東京都心から日高市に移住。都内では体験できなかった日常を楽しんでいます。

これまで国内外諸国に滞在してきましたが、日高ほど暮らしやすい土地はありません。都心へのアクセス、美しい山や川、それを大切にしていきている人たちとの温かいつながり・・・。

ここで、いつまでも心地よく安心して子育てをしていきたい
そう願っています。

無所属 市議会議員 松尾まよか     
37歳、しがらみ一切なし!

日高を世界一、移住したいまちに。

子どもたちのために、私たちの未来のために、

「本当の豊かさ」とはなんでしょう?

みなさんと考え、ユニークなまちづくりをしていきたい。

日高は小さな市ですが、だからこそ出来る

大きなことがあると思っています。

私が取り組む4つのテーマをご紹介します。
01. 子どもらしくあるために。

01. 子どもらしくあるために。

子どもは子どもらしく、のびやかに育ってほしいものです。

日高での子育ての醍醐味は、なんといってもこの自然。

自然のなかで、のびのびと遊べる場をつくりましょう。

そして教育は、その子のありのままが大切にされるように。

また、近くのママやパパがつながり、

助け合える場、学び合える場も大切です。

02. 元気な心と身体が何より大事。

現代人の生活は、便利になった反面、

たくさんの問題をはらんでいます。

予防原則に則り、健やかな生活環境をつくりましょう。

人と人のつながり、地域づくりもとても大切。

私たちの世代が、支えていくのはもちろん、

シニア世代にこそ、いつまでもご活躍いただきたいです。
02. 元気な心と身体が何より大事。

03. ありのままの自然の恩恵を。

日高のこの美しい自然、森と清流、里山文化を

1000年先までも残していけるように。

自然と共生する、循環型の地域社会をつくりましょう。

エネルギー、種、水、プラスチック、電磁波、、、

問題は山積みですが、解決の方法はあるはずです。

命が一番大切にされる社会へ。転換していきましょう。
04. 豊かさを実感できる地域経済を。

04. 豊かさを実感できる地域経済を。

大量生産、大量消費の経済では

資源だけでなく、私たちの心も消費されてしまいます。

安いものをたくさんより、いいものを永く大切に。

素材が確かなモノ。作り手の想いを受け取れるモノ。

できれば、顔を見て買える。

交換できるが理想です。

心も満たされる、地域のマーケットを育てましょう。

みなさんの声をお寄せください!

日高について思うこと、困ったこと、リクエストなど

小さなことでも何でも、お気軽にお寄せください。

みなさんからの声が届いて初めて、市政は動きます。

私たちが一緒になって日高をつくりましょう